このページはオーダースーツとは全く関係なく、内容にも意味はありません。また、実在の人物とも全く関係ありません。どうしても暇を持て余してるときにお読み下さい。
『ダイシキュウコイ』
一方的なのは相変わらずだが、怖くて放っておくこともできず、私は無理に長期休暇をとって地球に向かった。
私はM2星の治安維持に努めるM2警備隊員、ミラクルマン。
姉以外に怖いものはない。
ママ「やっと来たわね」
ミラクルマン「これでも急いだつもりだけど。。。」
ママ「言い訳は聞きたくないわ!それより、植民地計画はどうなっているのよっ!パパは縫製工場で働き始めるし、他の仲間も侵略のことなんか頭にないしっ!」
理不尽だ、あまりにも理不尽だ。私には関係ないし、わざわざ地球に呼んでまで八つ当たりしなくてもいいじゃないか。。。ミラクルマンは心の中で叫んでいた。
ミラクルマンの悪夢は更に続く・・・
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